20社のCMを断って将棋だけで年収4千万円の藤井聡太棋聖

史上最年少タイトルを奪取した藤井聡太棋聖
屋敷伸之9段(48)の当時19歳6か月という史上最年少タイトル獲得記録を30年ぶりに塗り替えた大偉業です。
さらには木村一基王位にも勝ち、藤井二冠としてますあMす勢いは止まらない。
連日テレビでのこの快挙の報道は過熱するばかりです。

となると気になるもがその収入です。
とはいえまだ高校生という藤井聡太二冠ですが、いかがなものでしょうか・

■ 2017年 快進撃を続けていた当時でさえcm依頼殺到
2017年もデビュー以来、その快進撃がすでにもう注目を集めていました。
そこで各スポンサー会社はこぞってコマーシャルの依頼が殺到したそうです。つ続けていた。
噂では
大手飲料メーカー
自動車
大手製菓会社
などなど20社以上だったそうです。
当時の日本将棋連盟は藤井二冠の年齢や負担を考えてすべて断ったそうです。
しあKしもうタイトルホルダーとなった今、それを断る理由はありません。
各社が改めてコマーシャル出演依頼のオファーが殺到するでしょうね。
ただやはりお解禁されるのは藤井二冠が高校卒業後が濃厚みたいですが・・・・
墓じまい メリット
藤井二冠の師匠。杉本昌隆8段は
「私の師匠の͡故・板谷進9段の悲願は、東海地区からタイトルホルダーを誕生させることでした。
 今回その目標を達成してくれた藤井に感謝しています・
 確かに本人の口座に数十万円の振り込みはあるわけですが基本的にはご両親が管理されていると思いますし、本人は金銭には全く頓着していないでしょう。
 タイトルを獲得した日の夜、将棋連盟から近くのホテルまで彼を送り届けたんですが、少し前まで和服の対局姿で醸し出していたオーラがすっと消え、スラックス、シャツ、スニーカーでテクテクと歩く後ろ姿を見ていると、『普通の高校生だよなあ』と改めて感じました」
と語っています。

藤井が通う名古屋大教育学部付属校汚行の教師も
「普段は休み時間に友達と鉄道の話をしている」
と普通の高校生の側面も方ています。

しかしBランクに分類さえる棋士でさえ、毎月18万円の収入があります。
藤井2冠はおそらく最低でも毎月50万絵に上の固定給があるそうです。
この他にタイトル料、対局料が加わればぐんと増えます。
おそらくすでにCM以外でも年間4000万円もの収入を手にしていると噂されること自体、普通の高校生とはもう言えないですよね。

来年は藤井聡太二冠をめぐる大きなビッグマネーの流れはだれにも止められないだろう・・・・

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