川島海荷さんのようにおかずの作り置きができるようになりたい!

川島海荷さんのインスタが話題になっていました。
川島海荷さんといえば、少し前まで日テレの朝の番組「ZIP」の総合司会をしていましたね。
さわやかできれいな印象なので朝の番組にぴったりでした。
でも今はもう「ZIP」を卒業しているみたいですが。
話を戻して、川島さんのインスタです。
料理が得意なようで、作り置きおかずの画像がアップされていました。
タッパーにきれいに盛り付けられていてとてもきれいなんですよね。
たぶん食べるときにお皿に移しかえるんでしょうが、そのままタッパーを並べただけでも見栄えバッチリな出来栄えです。
芸能人の人って毎日高級料理屋さんで食事していることがほとんどだと思っていたので川島さんの料理の腕前にはびっくりしました。
わたしも料理はしますが、毎食その都度作っています。
川島さんを見習って作り置きに挑戦してみたいと思うようになりました。
そう思うようになったのは、近々わたしの生活スタイルが変わるかもしれないからです。
今は会社勤めでお金を稼いでいますが、特に手に職があるわけでもなく、このまま今の会社で働き続けていいものかと将来に不安を感じるようになりました。
たとえばプログラミングスキルを身に着けることができれば、それなりに収入もアップするだろうし、フリーランスとして自分で稼ぐことだってできると思ったんです。
そこで見つけたのが、オンラインプログラミングスクールの「コーチテック」です。
コーチテック
コーチテックはオンライン完結型のプログラミングスクールなので、全く通う必要がありません。
そして、驚いたことにコーチテックには授業というものがありません。
どうやって学習を進めていくのかというと、与えられたカリキュラムをこなしていくという学習スタイルです。
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専属コーチは、現役のフリーランスエンジニアの人たちなので、プログラミングのみならず、プログラミングを仕事にしていく上でのノウハウも学ぶことができます。
つまり、コーチテックはプログラミングを学ぶだけのスクールではなく、「稼げるようになるためのプログラミングスクール」というわけですね。
コーチテックで学習を始めるようになったとしたら、今までのように毎日料理をしている時間は確保できなくなってしまいます。
そのために、川島海荷さんのようなおかずの作り置きができるようになれば効率的だし、健康も維持できると思うんですよね。

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